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小椋崇吉弁理士が「知財実務オンライン」に登壇しました

  • Admini
  • 3月6日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月7日

 2025年3月6日に知的財産の実務に関するセミナー番組として著名な「知財実務オンライン(第230回)」に、小椋崇吉弁理士が登壇し、「結合商標の分離観察と要部観察」と題して発表をさせて頂きました。


 YOUTUBEリンクはこちらになります。


 発表した資料は、小椋崇吉弁理士の紹介ページよりダウンロードすることができます。


 同セミナーでは「朔北カレー事件」、「遊VENTURE事件」などの裁判例を振り返り、結合商標における一部抽出の可否の基準の探求をテーマとして、分離観察と要部観察の各論を深掘りすることにより、分担説・分離説・要部説の3説を検討するとともに、3つの最高裁判決の判断基準と異なる新たな判断基準「など」の場合について検討したものとなります。


 是非ともご高覧頂きまして商標実務家の皆様にとって参考になりましたら幸いです。


 
 
 

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